サロンバスに六人。お、今回はADさんも乗せてもらえたらしい。
仁、カメを見て「こいつ前回もいたよな?」
おおー!自分から絡んだー♪やっぱり地方ロケだと、素が出ちゃうか!
カメ「万年ADです」
ふふふふふ。そりゃ切ない(笑)。
聖、中丸に「ちょっとお前足開きすぎじゃね?」
中丸さん、まだまだADに慣れません。
今回のツアーについて
聖「ライブって言うよりショーって言うかね」
仁「アルバムを引っ提げた感じの。ま、それぞれソロもね」
中丸カンペ「で?」
ひ、ひどい(爆笑)。そんなADいないから!
田口「あくどすぎる」
仁「何なの?」
仁、立ち上がり、中丸のところへ。けど、聖の足をよけようとして、机にぶつかる(笑)。可愛い。
仁、中丸の顎つかんで「ねぇ仕事」
中丸「はい」
仁「わかってる?わかってるよね?」
中丸「すいませんでした」怖い怖い、仁やくざさん?
スタッフ「ちょっとさ、ADなのにちょっと態度がね、ちょいちょいなんか調子に乗って。それADとしてないでしょ?タダでさえ鼻強調して目立ってんだから」
中丸「これはもぅどうしようも無い」
スタッフ「前に出ちゃダメだって」
カメ「そうですよね」
スタッフ「カメはいいよ」カメ「ありがとうございます」
テロップ「優等生」
カメの顔が薄いとかそーゆーオチではないのか?
上田「遊園地で怖がるやつに、こいつ乗せない?バンジーとか良くない?」
仁「いいねー。怖いやつ先に乗って、安全かどうかちゃんと確かめてから」
中丸「過去にバンジーやろうみたいな企画があったんですけど、それはホントにことごとく断ってるんですよ」
田口「えぇ?!やるの?やめる?やれる?やめる?」田口いきなり怖いしつこい(汗)
中丸「やホントにやらない」
カメ「さっきお前あんな感じだったからな」
中丸「逆の立場になってやっとわかった」
そうね、さっきまで、めちゃ積極的にADいじめしてたからね(笑)。
スタッフ「わかった。バンジーを飛ぶか私物の携帯のメール今から一個ずつ全部読んでいくか」
KAT-TUN爆笑。てゆーか、それは無い!大変だな、芸能人(汗)。
カメ「自分がさホントに嫌な展開になると使えないくらい落ちるよね。それ卑怯だよ」
中丸「ホントにやりたくない」
カメ、ちくり。
KAT-TUNだと、カメと聖は絶対やるタイプだもんねー。
や、しかし、バンジーはきついよ…、私も無理〜。
仙台ハイランドを貸し切り!豪勢!
バンジーやらなかった時用にテンション高い状態で撮影する中丸。なんだその仮定?(爆笑)
カメ「先輩がバッグ持っててやるよ。僕も一緒に」
仁?「一緒に行ってあげて」
上田「偉いねぇ」
中丸さん、ヘロヘロ(笑)。階段上る間とにかく無理を連呼。
「意味わかんない。マジかよもう訳わかんねーよ」
半ギレ(笑)。
中丸「心臓半端じゃないもん」
カメ「すごいな」
おー!スキンシップ!中丸余裕ないくせに上手くやるではないのー。
仁「何分かかるか賭けない?」
上田「5分」
田口「飛ばない(カメが飛ぶ)」
仁「10分」
聖「20分」
はてさて、結果やいかに?!
横にいたカメはずっと優しくて、それがあるから一歩踏み出せた、とか語る中丸さん。この後日の語りのとこ、めちゃめちゃ胡散臭い(笑)。
四人がカウントダウンするも飛べず、俺今カッコ悪いでしょ?とカメに言う中丸。
カメ「飛んだらマジかっこいいよ」と、中丸の肩つんつん。その行動が可愛い♪
大使さんたちに「中丸くん大好き!!」と声をかけられ、にやける中丸。ちょっと嬉しい、って余裕じゃねーか、なら飛べ?
25分経過して田口上田も上へ。
30分経過、聖仁も。
仁「一回立ってみな」
中丸「絶対赤西に押される」
突出して信用のないジンジン(笑)。
円陣。中丸以外は士気アップ!(意味無し)
カメ「下から聞くから行くか行かないか言え」
ほほー、この後に及んで、まだ行かないとゆー選択肢が?
中丸手をバッテン。えぇー?!50分経過して、リタイヤ!番組的に、それはどーなの?(笑)
仁「チェンジ!」
上田「チェンジチェンジ」聖「カメー?カメー?カメってさADだよね?」
カメ「…マジで?や、俺もADだよ!」
聖「これ誰か飛ばないと終わらないわ」
カメ「めっちゃ怖い!よっしゃ!いいよ、じゃあ代わる」
テロップ「引き受けた!!」
なるほど、代打でまとめるか。だからカメのバンジーシーンがTV誌に載ってたのねー。
四人「頑張れ!」
田口「やべえ中丸くんダセぇ!」
ガム噛みながらハーネスをつけてもらうカメ。余裕やなー。
カメのスタンバイ中「ADさんがこのテープなくしてくれないかなって…」と思ってたとゆー中丸。これはリアル胡散臭くない。リアルっぽい。
仁「カウントダウンするよ」
カメ「OK」
カメ、手を広げてダイブ!躊躇い無し!!ガム有り!(笑)…あぶなくないの?ガミ噛みながらで。
テロップ「お見事!」
田口「カッコイイー!」
聖「カメ五秒!」
仁「亀梨五秒」
中丸「やっぱりスターは違うなと」
上田「よくやったよくやった」
田口「さすがーカッコイイなんか空から」
聖「しかもきれいなバンジーだったね」
仁「うんうん」
田口「綺麗だった綺麗だった」
四人絶賛!ホントに綺麗なバンジーでしたね。ドリボカムバック、みたいな♪
最後清々しい顔をせめられる中丸さん。しかも、ヘルメットで蒸し潰された髪をフードで隠したりしてるし。気にするとこ違うー!
やー、面白かったー!
もう、毎回六人ロケがいいです、私。
仁、カメを見て「こいつ前回もいたよな?」
おおー!自分から絡んだー♪やっぱり地方ロケだと、素が出ちゃうか!
カメ「万年ADです」
ふふふふふ。そりゃ切ない(笑)。
聖、中丸に「ちょっとお前足開きすぎじゃね?」
中丸さん、まだまだADに慣れません。
今回のツアーについて
聖「ライブって言うよりショーって言うかね」
仁「アルバムを引っ提げた感じの。ま、それぞれソロもね」
中丸カンペ「で?」
ひ、ひどい(爆笑)。そんなADいないから!
田口「あくどすぎる」
仁「何なの?」
仁、立ち上がり、中丸のところへ。けど、聖の足をよけようとして、机にぶつかる(笑)。可愛い。
仁、中丸の顎つかんで「ねぇ仕事」
中丸「はい」
仁「わかってる?わかってるよね?」
中丸「すいませんでした」怖い怖い、仁やくざさん?
スタッフ「ちょっとさ、ADなのにちょっと態度がね、ちょいちょいなんか調子に乗って。それADとしてないでしょ?タダでさえ鼻強調して目立ってんだから」
中丸「これはもぅどうしようも無い」
スタッフ「前に出ちゃダメだって」
カメ「そうですよね」
スタッフ「カメはいいよ」カメ「ありがとうございます」
テロップ「優等生」
カメの顔が薄いとかそーゆーオチではないのか?
上田「遊園地で怖がるやつに、こいつ乗せない?バンジーとか良くない?」
仁「いいねー。怖いやつ先に乗って、安全かどうかちゃんと確かめてから」
中丸「過去にバンジーやろうみたいな企画があったんですけど、それはホントにことごとく断ってるんですよ」
田口「えぇ?!やるの?やめる?やれる?やめる?」田口いきなり怖いしつこい(汗)
中丸「やホントにやらない」
カメ「さっきお前あんな感じだったからな」
中丸「逆の立場になってやっとわかった」
そうね、さっきまで、めちゃ積極的にADいじめしてたからね(笑)。
スタッフ「わかった。バンジーを飛ぶか私物の携帯のメール今から一個ずつ全部読んでいくか」
KAT-TUN爆笑。てゆーか、それは無い!大変だな、芸能人(汗)。
カメ「自分がさホントに嫌な展開になると使えないくらい落ちるよね。それ卑怯だよ」
中丸「ホントにやりたくない」
カメ、ちくり。
KAT-TUNだと、カメと聖は絶対やるタイプだもんねー。
や、しかし、バンジーはきついよ…、私も無理〜。
仙台ハイランドを貸し切り!豪勢!
バンジーやらなかった時用にテンション高い状態で撮影する中丸。なんだその仮定?(爆笑)
カメ「先輩がバッグ持っててやるよ。僕も一緒に」
仁?「一緒に行ってあげて」
上田「偉いねぇ」
中丸さん、ヘロヘロ(笑)。階段上る間とにかく無理を連呼。
「意味わかんない。マジかよもう訳わかんねーよ」
半ギレ(笑)。
中丸「心臓半端じゃないもん」
カメ「すごいな」
おー!スキンシップ!中丸余裕ないくせに上手くやるではないのー。
仁「何分かかるか賭けない?」
上田「5分」
田口「飛ばない(カメが飛ぶ)」
仁「10分」
聖「20分」
はてさて、結果やいかに?!
横にいたカメはずっと優しくて、それがあるから一歩踏み出せた、とか語る中丸さん。この後日の語りのとこ、めちゃめちゃ胡散臭い(笑)。
四人がカウントダウンするも飛べず、俺今カッコ悪いでしょ?とカメに言う中丸。
カメ「飛んだらマジかっこいいよ」と、中丸の肩つんつん。その行動が可愛い♪
大使さんたちに「中丸くん大好き!!」と声をかけられ、にやける中丸。ちょっと嬉しい、って余裕じゃねーか、なら飛べ?
25分経過して田口上田も上へ。
30分経過、聖仁も。
仁「一回立ってみな」
中丸「絶対赤西に押される」
突出して信用のないジンジン(笑)。
円陣。中丸以外は士気アップ!(意味無し)
カメ「下から聞くから行くか行かないか言え」
ほほー、この後に及んで、まだ行かないとゆー選択肢が?
中丸手をバッテン。えぇー?!50分経過して、リタイヤ!番組的に、それはどーなの?(笑)
仁「チェンジ!」
上田「チェンジチェンジ」聖「カメー?カメー?カメってさADだよね?」
カメ「…マジで?や、俺もADだよ!」
聖「これ誰か飛ばないと終わらないわ」
カメ「めっちゃ怖い!よっしゃ!いいよ、じゃあ代わる」
テロップ「引き受けた!!」
なるほど、代打でまとめるか。だからカメのバンジーシーンがTV誌に載ってたのねー。
四人「頑張れ!」
田口「やべえ中丸くんダセぇ!」
ガム噛みながらハーネスをつけてもらうカメ。余裕やなー。
カメのスタンバイ中「ADさんがこのテープなくしてくれないかなって…」と思ってたとゆー中丸。これはリアル胡散臭くない。リアルっぽい。
仁「カウントダウンするよ」
カメ「OK」
カメ、手を広げてダイブ!躊躇い無し!!ガム有り!(笑)…あぶなくないの?ガミ噛みながらで。
テロップ「お見事!」
田口「カッコイイー!」
聖「カメ五秒!」
仁「亀梨五秒」
中丸「やっぱりスターは違うなと」
上田「よくやったよくやった」
田口「さすがーカッコイイなんか空から」
聖「しかもきれいなバンジーだったね」
仁「うんうん」
田口「綺麗だった綺麗だった」
四人絶賛!ホントに綺麗なバンジーでしたね。ドリボカムバック、みたいな♪
最後清々しい顔をせめられる中丸さん。しかも、ヘルメットで蒸し潰された髪をフードで隠したりしてるし。気にするとこ違うー!
やー、面白かったー!
もう、毎回六人ロケがいいです、私。
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